PRO Match

お問い合わせ

閉じる

  • イベント名
  • REAL FEED SCRAMBLE 2017 Vo.4
お問い合わせ内容を送信しました。
内容を確認後、登録のメールアドレスにご連絡させていただきますので少々お待ちください
  • 2017年11月11日(土)2017年11月11日(土)
  • 2017/11/10(金)まで
  • 東京都/音楽・ファッション 地域イベント 映画・演劇・芸術 その他
  • REAL FEED SCRAMBLE 2017 Vo.4
  • Garden Kitchen 新宿御苑
  • https://goo.gl/dqrWXa
  • サンプリング ブース出展 冠協賛 その他
  • PDFをダウンロード
  • 規模
  • 年代
  • 男女比
  • 〜500人
  • 20〜34才/35〜49才
  • 3:7

協賛希望額はログイン後に確認できます。

ログイン

昨年80名集客の展示イベント「Real Feed Scramble」
9組のクリエイターが、新宿で第4回開催

REAL FEED SCRAMBLE はこのたび、展示交流イベントReal Feed Scramble vo.4 を2017 年11月11(土)19 時にGarden Kitchen 新宿御苑(東京都新宿区新宿1-5-4)にて、開催します。

【 イベント内容 】
クリエイターの「展示物」を「フィード(SNS が流す情報)」と見立て、実際にさわれるフィードとしての展示物を置きながら、飲食を囲い来場者・出展者が交流するイベントです。Facebook 等のSNS で伝え切れないもの・感じ取れないものを、疑似SNS のかたちをとるリアルな展示空間を楽しんでもらいながら、気づいていただきます。

【 詳細 】
名称:REAL FEED SCRAMBLE vo.4
日時:2017 年11 月11 日(土) 19:00〜21:00
場所:Garden Kitchen 新宿御苑
入場料:1,500 円(ワンドリンク・軽食付、入退場自由)
対象者:一般 どなたでも
過去参加された方の職種:アパレル関連、士業集団、コスメ会社、音楽プロデューサー、紙会社、アクセサリー作家、銀行関係、ネイリスト、旅行会社、商品バイヤー、広告関係、時計会社、スパイスコーディネーター、フードコーディネーター、料理スタジオ経営者、デザイン会社プロデューサー、ライター、工業デザイナー、グラフィックデザイナー、SE、ITエンジニア、ITベンチャー経理、教材会社経営者、映像制作会社プロデューサー、イラストレーター、店舗ディスプレイ会社、広告デザイナー等…(記載困難のため省略)

【 特徴 】
①クリエイトするヒトたちによる意欲的な見世モノ・コト
(ガラス・映像・本・ガジェットアイテム・アクセサリー・商品…)
②SNS にはない触覚を通して相手に伝える(「さわる」ことができる)
③バーチャルではないリアルの場で開かれる展示交流イベント


【 主催者 】
ライター・エディターの三坂輝(三坂輝プロダクション)とデザイナーの清水大輔(SHIMIZUDESIGN)による共同主催プロジェクト。昨年10/21 の第1回に続き、今回が第4回。


【 イベントで感じてもらいたいこと 】
「
2017年 7,000万人」
これは多くのクリエイターにとっても同じことです。欠かせないことは言うまでもありません。今や日本人の2人に1人が利用し、プライベートや仕事にLINEやFacebook などのSNS利用者は増え続けています。



「想い・理由・質感・声・笑顔  SNSでは伝わらない
」
しかしSNS に情報を載せても、その背景は伝わりません。文章1文、写真1枚から分かることはたかが知れています。SNSに流れるフィードは、送り手にも受け手にも本当は、イントロダクションにしか過ぎないはず。

「伝えることで、つながること」
REAL FEED SCRAMBLEは、SNSに流れるフィードを、普段は伝わることのない、その背景まで、SNSを利用するように気軽に発信したり、受け取ったりできるようにする展示交流イベントです。

「SNSのフィードを展示で浮き上がらせる」
 展示品を魅せる 
展示会場は、疑似SNS のかたちをとる空間です。展示品をフィードに見立てることで、来場者には、普段、スマホやパソコンで軽く読み流しているSNSの一つひとつの奥行を感じていただきます。

「

立食形式で会話を弾ませる 参加者が交流する
」
来場者と参加者が交差するイベントとして、週末の夜にアルコールも用意しながら会話を楽しんでいただきます。展示品は会話の、主題であり糸口です。過去の開催でも、会話により効果的な展示販売・PRにつながっています。



「インタビューで魅力を客観的に探る」
 背景を表す
出展者へ事前に展示品の背景をインタビューします。内容はWeb上でPRしたり、当日に冊子にして配ります。アピールし切れていないことをせたり、改めて各々の展示品などを客観的に考える機会にもなります。

「その後のつながりへ 一緒に作り上げる」

出展者の皆様へは当日はもちろん、事前説明会から後日の打ち上げまで、一体感を持てるよう主催者がケアします。過去、出展者同士のコラボ展示が組まれたり、イベント後にも協力し合える仲間になるなど好評いただいています。

注目のイベント